豊富なリハビリ経験を活かしてつらい腰痛を根本から改善へ

福岡で整体院を開いた院長は、病院に勤務してリハビリを担当していた経験がございます。病院で多くの患者様に寄り添う中で、健康保険領域での限界を感じることが少なくありませんでした。「一度きりの人生を、痛みから解放され、より豊かに暮らすためにはどうしたらいいのだろう」と常に考えるようになりました。
そして、痛みに耐える生活から抜け出すためのお手伝いをしたいと願い、高い技術による整体の提供をはじめました。リハビリ経験を活かして、必要に応じたセルフケアやエクササイズもご提案しています。

福岡の整体院 昇では必要に応じたセルフケアやエクササイズをご提案

福岡でいくつもの整体院に通われた方に、「ここで整体を受けたら他へは行けない」との嬉しいご感想をいただきました。サービスで心がけていることは、より高い技術と丁寧な対応と、お客様と真っ正面から向き合うことです。その場しのぎで痛みを一時的に緩和するのではなく、根本から改善に導くためには、施術者とお客様が一緒に本気になって取り組む必要があります。必要に応じて、セルフケアやエクササイズをご提案することもあります。
瞬間的に腰痛を緩和する整体を行って、瞬間的に痛みが戻ってしまっては意味がありません。ですから、二回、三回と通っていただき根本原因に対して痛みのケアを行ってきます。根本原因をお伝えして、お客様ご自身が痛みに打ち勝ち、より豊かな人生を送れるようにサポートしてまいります。

福岡で夜営業を行う整体院 昇へのアクセス方法をご案内

福岡の整体院 昇は、西鉄天神大牟田線・春日原駅から徒歩2分の立地で営業を行っております。西鉄春日原駅バス停からも近く、バスでのお越しにも便利です。駐車場は有料となっておりますので、お車でのご来院の際は、入口階段目の前、もしくは建物横にありますコインパーキングをご利用くださいますようお願い申し上げます。最寄り駅からのアクセスが良いため、地元の春日市を中心に、遠方からもお客様が通ってくださっています。
夜10時までの夜営業を行っていますので、仕事帰りにもお気軽に立ち寄れる整体として、多くのお客様からお喜びのお声をいただいております。帰宅前につらい腰痛をケアすることで、くつろいでお休みいただける上に、翌日は痛みを緩和した状態で過ごせるため、ストレス緩和にもつながると言えるかもしれません。

福岡の整体院昇は信頼と実績を積み重ねてまいりました

開院するきっかけとなったのは、以前、病院に勤務してリハビリ対応を行っていた際に感じていた、健康保険領域での対応の限界です。保険期間が過ぎたらリハビリに来られない、リハビリ時間が決められている、ドクターの指示以外のリハビリは患者様が必要としても対応できないなど、ご満足いただけない状況が何度もありました。
長年の腰痛に耐えるために生活の質を落としてしまう方を多く見る中で、そのような方々を一人でも多く救いたいと願い、整体を提供することを心に決めました。一人ひとりのお客様に真っ正面から向き合い、根本的な改善へと導くことで、一つひとつの信頼と実績を培ってまいりました。その結果、ご利用いただいたお客様からは高い技術力や納得のいく価格に対して、お喜びのお声を数多くいただいております。

福岡の整体院 昇には腰痛に悩む方からご質問が寄せられています

高い技術力があると評判の整体院として、高リピート率を維持しており、多くのお客様にご利用いただく中で、腰痛に悩む方や、整体探しでお困りの方からたくさんのご質問をお寄せいただいております。カウンセリングの有無、当日の流れ、納得のいく価格設定についてなどの施術内容やお支払いに関することから、リハビリと整体の違いまで、よくある質問を一覧にしてご紹介しています。
腰痛に耐える生活を送っていらっしゃる方にお気軽に相談いただける場所を目指し、一つひとつ丁寧に回答してまいりました。何回くらい通えば効果を期待できるか、セルフケアを教えてもらえるか、鍼・指圧・接骨院などに通っても効果を得られなかった痛みでも緩和することができるかなど、幅広いご質問にお答えしていますのでぜひご覧ください。

福岡の整体院 昇の院長が綴る豊かな人生と健康づくりについて

整体の院長として、お客様の豊かな人生と健康づくりのきっかけになればとブログを開設しました。「豊かな人生を送るために、健康になることが大事だ」というモットーから、日々のセルフケアやエクササイズについてもお伝えしています。リピーターのお客様も定期的にご覧になってくださっており、「健康づくりに役立つ」「とても勉強になる」などのご感想をいただいております。
豊富なリハビリ対応の経験から、痛みのある場所には原因は無く、本当の原因はほかの場所にあることを理解しています。痛みにお悩みの方は「根本的な改善を目指したい」と願いながら、どうしたらいいか分からず、ただ痛みに耐えて生活する方が少なくありません。そのような方を一人でも多く救いたいと願って、丁寧に綴った記事を投稿しておりますので、ぜひ一度ご覧ください。